カテゴリー: 社長ブログ

想像力を侮るな

鳩ヶ谷庁舎の駐車場ではなにやらイベントをやっているようです。たくさんのテントが張られていましたがをやっているんでしょうか。

さてさて今日は連休のど真ん中(といってもうちは全部営業していますが。)

お店はとても暇でございます。

お客様がいない時や時間が出来た時に何をするのか?僕の場合は前出したとおり手帳を開きます。

おっと、「ブログ」って書いてあった。。。という事で今日もブログ書いてみました。

書く内容はいくらでもあるんだけどただ日記を書いても面白くないので、昔読んだ本をもう一度ぱらっと読み返してみる事にします。

51oxi1ys4ll

僕はもともとプロの妄想家と自負するくらいの妄想家であります。

自由な妄想は誰にも邪魔をされません。

その妄想力を武器にいろんな事を現実化してきたんですよね。まさにエディプス効果といえるでしょう。

目標って聞くと苦手意識を持つ人が多いみたいだけど
やりたい事を目標にしたり、目標に向かって努力している事をかっこいいと思ったり、自分の想像力をプラスに変えていってほしいな。

言葉はイメージを作ります。言葉を繰り返す事で脳がイメージしていきます。
イメージを繰り返す事で感情とつながり、その暗示が思考となって現れてくる。
しだいにその思考が無意識に行動を始める。
思考と行動が一緒になると思考が現実てきになっている。

もっとわかりやすく書くとこんな感じ

言葉のパターンが変わると感情のパターンが変わる
感情のパターンが変わると思考のパターンが変わる
思考のパターンが変わると行動のパターンが変わる
行動のパターンが変わると結果のパターンが変わる
結果のパターンが変わると人生が変わる

頭の中をグルグルとハッピーな妄想をしてニヤニヤする事はきもち悪い事ではなく大切だと思う。
自分の将来を想像してみてください。
想像の中では決して失敗しないドラマを作り上げる事が大切です。

想像と現実とのギャップこそが自分を変える鍵穴のようなもの。

そこに気がつくと本当にびっくりするような結果が出てきますから。

ブログ終了。よし!今日は自主練をすればコンプリートだ!


【ヘアーズビット】
所在地:埼玉県川口市三ツ和2-8-2
TEL:048-281-3363 [ご予約優先]

友だち追加数

美容室選び

こんにちは。ヘアーズビットのJinです。
ブログ投稿を日課にするわけではありませんが普段から話していることをブログにまとめておこうと思っています。

ヘアーズビットのウリってなんだろうとあらためて見つめ直す。いわゆるUSPなんですけど。。。

意外や意外。これが美容室でタブーとされる上位の内容でした。

それは「めちゃくちゃ話す」という事です。

僕自身どんな美容師か?と聞かれたら「とにかく話す美容師」だと思います。
たとえお客様が会話が苦手な方だとしても喜んでいただける為には必要な会話というのがあります。

シーンとした仕事の中で鏡見せられて「いかがですか?」って聞かれたら間違いなく「はい」って答えちゃいますよ。

本心ではありません。

ちょっとした会話や顔色からお客様の気持ちを察する。僕は会話というのは緊張をほぐすツールの一つです。

個人情報だって関係ありません。家族のことも夫婦の事もなんでも話します。
こちらあら心を開く事によってお客様に安心してもらう事が可能になります。

それが苦手なお客様も残念ながらいるでしょうね。根掘り葉掘り聞きはしません。ただ話してくれるお客様とはとても深い関係になります。

美容室に来て髪の毛の話だけしかできない関係もあるでしょうが、ヘアーズビットは違います。悩み相談所か?というくらいディープな話をしてる場合もあります。

お客様が話しやすい環境を提供する事ができれば美容室で会話が苦手という人も会話する事が楽しくなるのではないでしょうか。


【ヘアーズビット】
所在地:埼玉県川口市三ツ和2-8-2
TEL:048-281-3363 [ご予約優先]

友だち追加数

努力は報われる

こんにちは。ヘアーズビットのJinです。
いつもたくさんの人にブログを読んでいただき本当に感謝しております。

さて、先日我が子の運動会がありました。

保育園時代はとても運動神経が良いとされていたにも関わらず小学校に入り自堕落な生活に溺れ、運動は何処へやら。

そんなある日お姉ちゃんの影響でミニバスを始める事になりました。

%e3%82%af%e3%83%9e

鳩ヶ谷にある桜ミニバスです。あの厳しくて強い桜ミニバス。詳細はこちら

そこでみっちりご指導いただいているわけですが、、、

今年の運動会でついにライバルに勝ち1番になったのです。

僕に似てしまってメンタルが弱い息子ですが、今回は毎日の練習をやってきたという気持ちで最後まで走りきれたんだと思います。

バスケはまだまだ発展途上ですが、小学3年生で「やればできる」という気持ちを自分で勝ち取れた経験は大きいと思います。

我ながら馬鹿親ですが、親の背中を見続けてもらいたいと思います。

だから僕も一緒に子供の自主練メニューをやる事にしました

%e8%87%aa%e4%b8%bb%e7%b7%b4j

これ結構きついっす。

でも毎日やってます。もう2週間過ぎてます。飲み会の前にもやってます。がんばってます。

そしてまだまだいけるっていう気持ちが芽生えてきました。

もしかしてBリーグも夢じゃないかも!すんません調子に乗りました。

子供と一緒に何かやる。これってゲームとかショッピングモールにいくとかよりも全然いいですよ。

毎日続ける事で何か違う事に自信が出る。そして結果が出てくる。

これがとても大事。


【ヘアーズビット】
所在地:埼玉県川口市三ツ和2-8-2
TEL:048-281-3363 [ご予約優先]

友だち追加数

即行動ですよ

こんにちは。
ヘアーズビットのJinです。

仕事やプライベートに関わらず自分が大切にしている事は

すぐに取りかかる。

という事です。もちろん同時進行はできませんので「手が空いたら」と付け加えたいと思います。

だから手帳は必須。手帳はスケジュール管理ではなくタスク管理に徹しています。
naiyo04

1週間を1クールにしているのでそのうちどこか空き時間があればすぐに取りかかり、完了したら消していく。

これが自分だけの事ならいいんだけど、複数人で取り掛かるプロジェクトだと、必ず遅れる人がいるわけです。

これがとてもストレスなんですよね。

温度差の違いというか、なんというか。相手を責めるわけにもいかず、(本当は責めたい)モヤモヤなんです。

なんとなくそんな事を書きたくなった今日この頃でした。

スタッフ大募集です!よろしくお願いします。


【ヘアーズビット】
所在地:埼玉県川口市三ツ和2-8-2
TEL:048-281-3363 [ご予約優先]

友だち追加数

美容師の教育について本気で考えた結果・・・

ヘアーズビットの教育方針は至って簡単。

「教わる姿勢を教える」ということ。

社会人とは云々、学生とは云々など様々な場面でその教育論が出回っていますけど、結局は教える側と教わる側でしかないと思っています。

教わる必要がないと言ってしまえばそれでおしまいですが(笑)

どんな職業にせよ、立場にせよわからない事に出会った時に「チャンス」と思える人間は強いです。

なんでもかんでも聞けばいいと言っているわけではありません。「そんなの自分で考えろ」と言われるのがオチですからね。

今でしょの林修先生が以前テレビでヤンキーからこんな質問を出されたんですがその答えと意味がまさに的を射た答えでした。

「社会で役にも立たないような事を授業で習う必要があるのか?」
「東大生はそんなに偉いのか?」

僕らも一度や二度は親にむかって言った事がありますよね。

微分積分や方程式など勉強してどうなるの?って。

そこで林先生はズバリこう言ったんですよ。

「学生時代には問題を解決する方法を身につける必要がある」と。

さらに東大生は人一倍問題を解決してきたから入学できた。だからそういう意味では偉いんだと。

なるほどね〜〜〜〜。めちゃくちゃ納得してしまった。

話を戻しますが、社会に出たら全てがわからない事だらけじゃないですか。いくらカリキュラムがあったとしても何をどうすればいいかもわからない。

そこで必要なものは何か?

どうやってわからない事に立ち向かうのか?

・調べる
・考える
・とにかくやってみる

全部が答えですよ。だけどそれだけじゃ不十分なんです。

これでよし!というのは誰が行うのか。それは先輩。

その先輩も以前はさらに先輩や先生に「それでよし」をもらったんです。

先生はさらに先輩から、そしてお客様から「よし」をもらってきているんです。

そういった評価をくれる人に対して教わる姿勢さえあればどんどん吸収もできますし、悪い癖も見つけてくれます。

残念ながら現場での仕事はネット上に答えはありません。

目の前にいる人が答えなんですよ。

そしてその答えを導くためには自分自身との闘いなんです。

「できない」「わからない」ままにしてしまう事がどれだけの損失なのかを教え、気づかせる事でスタッフの成長は格段に上がります。

毎日練習会のあるサロンってどんだけ時間を無駄にしてるんだよすごいなぁって思います。

練習のための練習になっていませんか?
練習した分だけ解決していますか?
自分がやりたいからやっていますか?

まさか怒られないようにとやっている人はいませんよね?

日々、仕事中に何が問題で、何を解決すべきなのか?
自分がやっている事、自分がぶつかっている事が何なのか?を観察する力を養う必要が最優先です。

美容室で働いている皆さんは是非、先輩や先生を120%活用してください。勇気を持って飛び込んで行ってみてください。
きっと新しい発見とともに、先輩に対する見方が変わると思いますよ。

ヘアーズビット12年♪

おかげさまでヘアーズビットが誕生して12年を迎える事ができました。
12年間支えてくださったお客様、スタッフ、関係者、家族、友人のおかげだと心より深く感謝しております。

簡単に12年と申し上げても、こんなデータがあるのです。
【サロン生存率】1年以内に閉店するサロンが60%、3年以内に閉店するサロンが90%、10年以内に閉店するサロンは95%と言われています。そして、20年以上続くサロンは0.3%、30年以上続くサロンはなんと、0.02%と言われています。また企業の生存率は、設立5年で約85%の企業が廃業・倒産し、設立10年以上存続出来る企業は6.3%と言われています。

このデータから見ましてもヘアーズビットは5%に残っているということです。

さらに驚くなかれ。。。。
なんとオープン12年目に最高益を達成したのです。

自分自身では右も左もわからずにただただやってきたという印象です。がむしゃらにやったか?と聞かれたらたぶん迷ってしまうと思います。
なぜならば美容一筋にやらなかったから。

ただでさえ美容師は大変だというレッテルを貼られている仕事です。自分たちが夜遅くまで練習したり、休日を利用して勉強するのことは苦になりません。しかし一般の目から見たらこれは異常な光景なんだということにも気づきました。

スタッフは奴隷ではありません。
美容師だから当たり前だ!なんて言っている場合ではないのですが。。。

ここ最近ヘアーズビットに入ったスタッフの定着率は非常によくありません。
会社に問題があるのか?それとも辞めていったスタッフの問題なのかはわかりません。

しかし、一つだけ言えることはヘアーズビットはお客様に愛されているのは間違いない。ということです。

2年以上広告も出していません。チラシもフリーペーパーも一切出していませんし、新規獲得のための値引きやサービスも一切していません。
それなのに毎日新規のお客様がいらっしゃいます。本当に感謝感激です。

今は子供習い事(ミニバス)や町会(三神会)の関係でお店を休ませてもらうこともたくさんあり、お客様にご迷惑をかけすぎだと思うのですが、これを含めて地域密着のお店なんですよね。迷惑をかけた分は必ずそれ以上にお返しいたします。

地域の発展、青少年の育成というのは大きな目で会社の理念にも通じています。
社会貢献という言葉は語弊があるかと思いますが、ヘアーズビットは立派に社会貢献しているという自負があります。

ただ髪の毛を切ってお金を頂いているわけではありません。

高級な薬を使用して最新のデザインを提供している美容室が良いとも限りません。

ただただ単純に人が喜ぶことに一生懸命やった結果なんですよ。

目の前のお金をいらないとは言いません。

これから先にヘアーズビットが成長するためには、これから先までずっと喜び続けてもらう努力をしていかなければならないと思います。飽きられないように精一杯精進いたしますので、これからもどうぞよろしくお願い致します。

自分で思っているほど・・・

「あんた自分が思ってるほどカッコよくないし頭良くないしダサいんだから自分磨く努力しないと出世しないよ」

ドラマ「ゆとりですがなにか」の中の一節なんだけど、この言葉を聞かされた相手(役者)は泣いてしまう設定。。。

宮藤官九郎さんさすがですね。

どうせ流すならこういう時に涙は流したいもの。

↓↓こんな涙はいりませんよね↓↓

486463_pcl

自分で思ってるほど。。。。

最近の子はとかゆとりとか言われちゃってるし、自分も使っちゃっているけど実際のところ自分たちも散々言われてきた。

新人類ってね。コミュニケーションがうまく取れないし、何を言っているのかわからないって言われてきた。

要するに、若い頃って先輩や大人とコミュニケーションをとることが下手なんだよね。

だから大人たちは若い人に対して新人類とかゆとりとか最近の若い子は・・・・って愚痴をこぼすわけでしょ。

そしてある時に気がついてしまったのだ。

いわゆる「大人」の考え方や生き方を後世に伝えようとした時に「受け入れられる若若者」と「受け入れられない若者」に分かれる。

その後者に対して使う言葉こそが「ゆとり」とか「最近の若者」なのではないかと。

自分がそうだったように若い頃ってプライドの塊みたいでしょ。ロクに勉強もせず、スポーツも部活程度。塾なんか受験前にちょっと行っただけ。
宿題だってほとんどやらなかった。

何も誇れることなんか無かったのになぜか変なプライドを持っていたんだよね。

だからこそ大人に言われることが嫌だったし抵抗してきた。

けど、抵抗してきた割には言われたことはやったと思う。だって怒られたく無かったし、認めてもらいたかったし。

何もしてこ無かった人間が社会で認められるにはそうするしか無かった。

理不尽さにも耐えてきたよ。先輩って後輩の鼻をへし折るのが仕事なんじゃないかな。

何もできない後輩。喧嘩したら負けてしまうかもしれないし、口喧嘩でも言いくるめられるかもしれない。

そんな後輩に唯一できることは仕事でねじ伏せること。

鼻をへし折るっていうのは自分自身がやってきた仕事を見せつけるってこと。

と信じたい。

「あんた自分が思ってるほどカッコよくないし頭良くないしダサいんだから自分磨く努力しないと出世しないよ」

この言葉を聞いた時に思った。

自分たちと違うなって。いや、もしかしたら自分だけなのかもしれないけど

自分は小さな頃からダメだしされまくってきたから、自分ではかっこいいなんて思ったことがない。だからけっこうがむしゃらに生きてたよ。

だけど今の親ってどう?我が子が可愛い可愛いって褒めちぎって、小学生から塾やらクラブチームなどに入れて、snsで自慢しまくってさ、子供はいつの間にか「自分が一番」なんて思っちゃうんじゃないかな。

子供に気を使う親が増えるほど、世の中に気を使えない人間が増えていくのだと思う。

「先生は偉いんですよ。だから学校の先生の言うことは絶対なのだ。」って言い切れないでしょう。

変なところで平等とか、人権だとか使わないでほしい。

教えるためにどれだけの時間と労力を使ってきたのか。くだらない保護者の意見に耳を傾ける必要もないと思う。

目上の人や先輩にたいしても同じ。

言いたいことがあるのなら同じ土俵にたってからだって遅くないのではないでしょうか。

影響の輪と関心の輪

言わずと知れた「7つの習慣」の考え方が影響の輪と関心の輪の概念。

数年前に7つの習慣と出会い、それからずっと意識してきた大好きな考え方。

詳細はここでは書かないので興味のある人は「影響の輪と関心の輪」でググってみると良いかも。

簡単な例題をあげてみればこんな感じかな。

ダイエットしたいとする。

影響の輪に意識を当てていくと直接ダイエットに結びつく行動をとることができる。

食べる量を減らす。もっともシンプルだけど効果絶大でしょ?

逆に関心の輪で生きている人はこんな事をするでしょう。

スポーツジムの案内を並べてたり、ダイエット本を見たり、スポーツウエアを買いに行ったり。。。それだけでは直接ダイエットにはならないんですよね。

どうせやるなら結果が欲しいですよね。

自分はまだまだ発展途上だから微妙なさじ加減で生きていけないのです。

「やるだけでも価値がある」なんて言葉は結果を出した人がいう言葉。結果が出なければ「やったのに出来なかった」という思い出が残るだけ。

本田宗一郎の「やってみもせんで何がわかる」って言葉も大好きです。

やる前から諦めてどうするんだよって事ですよね。これだけ偉業を成し遂げた人ですから、今までやってきた事はどれくらいあるのでしょうか。

できるまでやればいい。

やってみて「やらなくて良い事」を見つけたらラッキー。そしてやるべき事をやり続ける。

限られた時間をどのように使っていくか。

やらなくて良い事はどんどん捨てていきましょ。

さー今週も頑張りますよ!

今年の目標

新年を迎えいかがお過ごしでしょうか?
年末から新年にかけて2016年の目標を掲げた人も多いと思います。

その目標が今年の年末に達成しているように毎日を大切に生きていきたいと思います。

images


ところで目標達成するために努力をしている人ってどのような事をしているのでしょう?

勉強したり本を読んだりセミナーに行ったりしているかもしれません。

 

だけどもっともっと基本的な事。

それは自分が決めた事をやりとおせるかどうか?じゃないでしょうか。

せっかく学んだのならばその学びを行動に変えて継続しなければ意味がありません。

以前セミナーでこのような事を聞いた事があります。

 

「知っている」を「している」にしてみませんか?と。

 

現在では毎日のようにブログやメルマガなどで気づきや学びを与えてもらう環境にあります。「あ、この記事読んだ事あるな。」とか「これ知ってる」という記事も少なくありません。

しかしそれを毎日実践している人はほんの一握りのはず。

この毎日の繰り返しこそがいつか必ず実を結ぶんです。

「ブログを毎日書く」と最初は意気込んでもそのうち気がつけば書かなくなる。

その人にとっては内容よりも毎日書く事が大切なんですよね。

理由は簡単。自分で決めたんだから。

自分で決めた事もやれ無い人にどんな成功があるんでしょう。誰にも邪魔されるわけではありません。

初詣でお参りしたからって何も変わら無いんですよ。

人間誰だってつまらない事や面白くない事があります。やる気のない日だって、病気になる事もあります。

だけどそこでやるのかやらないのか?ここが重要なんですよね。

言い訳する暇があるのならやってしまえばいい。

ただそれだけ。習慣になるまでやる。そうすればびっくりする力が湧いてきますよ。

Jinとの遭遇

右も左もわからずにホームページを作ってみよう!と思って作った処女作が「jinとの遭遇」というタイトルのテキストサイトでした。

何年くらい前になるんだろうとググってみたら・・・もうすでに閉鎖されていて見つからず。

だけど最後に作ったブログJinとの遭遇が2011年。

記憶を辿ってみると鳥取にいたのが2002年。その時にはすでにあって

バイク便をやりながらホテルマンをやっていた頃が2001年。。。そうだ同時多発テロが起きてたあの頃に一生懸命htmlを勉強していたんだっけ。

 

そう考えると15年以上もホームページをなんだかんだいじってるんだね。

 

その頃に使っていたハンドルネームがbitmanだった事もすでにヘアーズビットと関係しているのかも。

 

振り返ってみるとあっという間だけど当時はブログって言葉も無かったし通信速度だって64kとか普通だったし(笑)

 

世の中は本当に大きく変わった。

 

自分はどれくらい変わっているんだろうって不安に思う。

 

だけど今が最高だって思えるよ。サンキュー